小さい頃賃貸アパートに住んでいました。で近所の人たちが凄く親切にしてくれて、今ではいい思い出です。

賃貸は大切に利用する事

賃貸は大切に利用する事
賃貸は大切に利用する事

小さい頃の賃貸アパートに住んでいた思い出

私がまだ保育所の時に賃貸アパートに住んでいました。木造二階建てでお風呂はなく、トイレは共同でした。保育所から帰ると、私は一人になるので、いつも隣のお婆さんの所に遊びに行っていました。お婆さんは、いつも優しく私を迎えてくれて、時にはお素麺を食べさせてくれたりしました。その影響からか私は今でもお素麺が大好きです。

私たちが住んでいたアパートは、1つの階に5つつのの家族が住んでいました。私たち以外は、ご老人が多く住んでおり、築年数も大分古かったので家賃は安かったとおもいます。私に親切にしてくれたのは、隣のお婆さんだけじゃなく、私たちが住む解の方みんな親切でした。だから私はほかの方の迷惑も考えず、いろんなお婆さんやお爺さんのお家に遊びに行っていました。だから1人で留守番とかもへいきでした。夜になるとお母さんが迎えに来てくれて、私たち家族と私を見ててくれたお婆さんやお爺さんと一緒に夕飯を取ることも少なくはありませんでした。昔は今とは違って、近所付き合いとかも密だったようなきがします。同じ階のお婆さんやお爺さんのお陰で、楽しいアパート生活だったし、少しも寂しい思いをすることもなかったので、本当に感謝してます。家にはお風呂がなかったので、夜お母さんが仕事から帰ってくると皆で近くの銭湯に出掛けていました。そして、お母さんが給料日の日だけフルーツジュースを買ってもらい、家に帰ってそれをお母さんと半分子して飲みました。アパート生活は大変なこともあったけど、今となっては良い思いでです。